男性にこそ見てほしい!モテ要素が詰まった「女性用AV」

みなさんこんにちは、ライターのミクニシオリです。

みなさん、昨日のおかずが何だったか覚えてますか?

痴呆ってそういうところから始まるんですよ…

あ、夕食のおかずじゃなくてオナニーのおかずですよ。

ちなみにミクニはこれ。

 

素直になれない恋人たち

https://ec.sod.co.jp/prime/videos/?id=SILK-045

 

こちらは「女性向けAV」ということになっていますが、みなさんは女性向けAVを見たことがありますか?

実はこの「女性向けAV」、男子こそ見て勉強してほしい「女子が望むセックスのあれこれ」が凝縮されているんです。

 

男性向けAVと女性向けAV、どう違う?

女性向けとは言えAVはAV。

ちゃんとセックスシーンも出てくるんですが、じゃあ男性向けとどう違うのよ…

というところなのですが、これが「男性に女性向けAVを見てほしい」理由とも言えます。

男性が竿キュンするシーンと、女性が膣キュンするシーンは違うのです。

あ、竿キュンは勃起で膣キュンは濡れるってことですからね。

次のテスト出しますよ~。

 

ということで女性向けAVは女性的膣キュンが詰まったAVなのです。

この膣キュンポイントさえ抑えておけば現実のセックスでも女性をめろめろにできること間違いなし!?

ということで、早速女性向けAVの膣キュンポイント、考えて行きましょう~。

 

膣キュンその1 セックスにいたるまでのストーリーがしっかりしている

セックスに至るまでの流れがしっかりしているのは、女性が思わずセックスしたくなっちゃう要素のひとつ。

例えばお酒で酔っぱらってしまった後、「じゃ、ラブホでやろっか」みたいな感じでムードなくセックスが始まるのなんて論外…

なんてのはさすがの男性陣も分かっているでしょう。

女性が思わずしたくなっちゃうようなちょっとしたボディタッチや、さりげない終電の逃し方など…。

セックスに至るまでの流れのスト−リー性を女性向けAVから学びましょう。

 

膣キュンその2 前戯が長い

男性は「即挿入!」みたいなセックスに憧れを持つ人もよく見かけますが、女性は前戯の時間を「私のためのセックスタイム」と感じるのです。

実際女性向けAVでは前戯の時間を長く取っているAVが多いです。

頭の先から足の先までの全身リップ、ねっとりと長い乳首責め、いつまでも脱がしてもらえない下着など。

特に下着に関してはファッションと同じくらいこだわって下着を選ぶ女性もよくいるので、すぐ脱がされてしまうのはちょっと悲しかったりもするんですね。

「今日の下着、かわいいね」という褒め言葉のあとにパンツの上からすっとなぞられる快感…

これが嫌いな女性なんていないはず!!

とにかく挿入前のお遊びは長い方が女性に喜ばれやすいはず。

「入れたら早漏」タイプの人も前戯が上手ければ挽回できる可能性も高いので前戯のテクはあった方がいいと思います。

しみけんさんに教わろうな。

 

膣キュンその3 女の子のテクをよく褒める

フェラのとき、「上手だね」「気持ちいいよ」と女の子のことを褒めるシーンも女性向けのAVにはよく出てきます。

フェラ顔がよく見える「肘つきフェラ」は女性向けだけでなくAVではよくやるフェラ方法ですが、肘付きフェラをしてもらう→褒めることによって女の子の方も自分のテクニックに自信がつく&見られることに慣れてくるので一石二鳥。

女の子の積極性はどんどん褒めてあげてください。

それか「本当にエッチな子だね」みたいな言葉責めの方向に転がすのもアリかも。

女の子にセックスがもっと好きになってもらえるように、たくさん褒めて自信をつけてあげましょう。

 

女性向けAV初心者の方は「一徹」作品がおすすめ!

女性向けAV初心者の人は、まずは「一徹」という男優の作品を手にとって見てください。

女性向け男優の中でも群を抜いた人気を誇る彼のAVは盗むべきテクニックが盛りだくさん。

 

一徹が貴女のワガママな性欲、解放します〜オーダーSEX〜

https://ec.sod.co.jp/prime/videos/?id=GRCH-194

とにかく「女性第一」なスローセックスが一徹さんの長所。

一徹さんのセックステクを盗んで女の子をあなたとのセックスでメロメロにさせちゃいましょう。

 

Heal the Heart 一徹

https://ec.sod.co.jp/prime/videos/?id=SILK-019

 

一徹さんのことを見て「イケメンだからじゃん…」なんてぼやいたそこのあなた。

じゃあ逆に自分がイケメンじゃないと思うならこそ、サイコーのセックステクを身に着けたらいいじゃないですか。

セックスの気持ちよさは顔とか関係ないですよ。

自分に自信がないという方こそ、一度女性向けAVを手にとって「愛のあるセックス」のなんたるやを知ってみてくださいね。